3種類の地ビールが大人気!瓶詰め体験もあり!
- 三種類の、できたて地ビール「反射炉ビヤ」
- 【動画】なぜ伊豆韮山で地ビールなのか? 反射炉ビヤの由来
- ① 太郎左衛門 (ペールエール)
- ② 大吟醸 政子 (酒イーストビール)ビヤフェス横浜2位商品!
- ③ 頼朝 (ポーター)
- 使うのは4種類の「ホップ」
- 使用している麦芽(ばくが・モルト)は5種類
- 製造タンクと貯蔵タンク
- 外から見学も可能
地ビールニュース
- 2012年01月17日 堂々2位!大吟醸「政子」ビアフェス横浜2009
定番3種類+季節1種類の、できたて地ビール「反射炉ビヤ」

| グラス(320ml) | 400円 |
| ピッチャー(1.4リットル) | 1,500円 |
| 4種お試しセット(各150ml) | 800円 |
| 3種お試しセット(各150ml) | 600円 |
季節限定ビール
- 2012年04月24日 「季節限定ビール」レッドエール登場!
- 2012年02月05日 冬季限定 大吟醸政子”白バージョン”
- 2012年02月20日 「季節限定ビール」ベルジャンブラウン登場!
- 2012年02月05日 季節限定ビール「レッドエール」
- 2012年01月23日 季節限定ビール「スタウト」
季節限定ビールは季節ごと(不定期)に内容が変更となります。年間で10種類ほどの季節ビールを販売しています。
【動画】なぜ伊豆韮山で地ビールなのか? 反射炉ビヤの由来
地ビールはできたてをお飲みいただくことに意味があります。
「反射炉ビヤ」がおいしい理由は、「水」と「技」。
私共、蔵屋鳴沢は、この伊豆で
明治〜大正期にかけて造り酒屋を営んでおりました。酒造りに適したおいしい水ゆえの事です。今なお湧き出る良質の水は、地ビールとして飲みやすい反射炉ビヤとなりました。
今までにない繊細な味と深い味わい。このできたて地ビール「反射炉ビヤ」を一人でも多くの方にとの想いを込めております。
① 太郎左衛門 (ペールエール)
韮山反射炉の築造者、江川太郎左衛門の名前を頂いた当店おすすめのビールです。
まろやかさ、飲みやすさが特徴のスタンダードなペールエールを蔵屋鳴沢風に仕立てました。
全ての方におすすめしたいビールです。
●江川太郎左衛門英龍:幕末、伊豆地方の代官だった韮山(現伊豆の国市)の偉人。反射炉築造を幕府に進言し、また、庶民の教育にも数々の功績を残している。
② 大吟醸 政子 (酒イーストビール)ビヤフェス横浜2位商品!
日本酒大吟醸用の酵母を使ったいままでにないタイプのビールです。
大吟醸酵母によるフルーティな香り、麦芽のコク、適度な甘み、スッキリした後味が特徴です。
●北条政子:北条時宗の娘として韮山(現伊豆の国市)で生まれた政子は、当地へ配流中の頼朝と結ばれ、鎌倉幕府設立や態勢固めに大きな役割を果たした。尼将軍政子としても名高い。
③ 頼朝 (ポーター)
ローストされた数種類のモルトを配合して仕込み、黒ビールのほのかな甘みをプラスしました。
黒ビールをお好きな方でも、今までにないおいしさをお楽しみいただけます。
主に使うのは4種類の「ホップ」

- めちゃめちゃ、苦い!!
実はこのホップ、味見してみるとめちゃめちゃ苦い。
どのぐらい苦いかというと、食べたことを後悔するぐらい。たぶん、今までに経験したことないものすごい苦さ!
でも、この苦さがビールのうまみに変わるのです。

原料のホップとは?
▼ホップとは?
ホップ(毬花は)ビールの原料の一つで、
苦味、香り、泡に重要であり、また雑菌の繁殖を抑え、ビールの保存性を高める働きがある。
主に使用している麦芽(ばくが・モルト)は5種類

麦芽(ばくが、英語:malt)とは、麦、特に大麦の種子を発芽させたもので、ビール、ウイスキー、水飴の原料となる。
製造タンクと貯蔵タンク

製造タンク

瓶詰め&オリジナル体験へご参加いただくと、「地ビールのできるまで」を学ぶことができます。ぜひ、お気軽にご参加下さい。

貯蔵タンク
外から見学可能な通路あり

地ビール工場のタンクは、網焼きレストラン入り口横の通路から見学順路として見られるようになっています。







電話受付時間:朝9時〜夕方17時